ニートをネタにして稼ぐ方法を本気で考えてみた

「ニート」と聞くとあなたはどのようなイメージを持つだろうか?

既存の社会通念と照らし合わせると決して褒められたものではなく、「堕落している」「社会に貢献していない」などといった声が聞こえてきそうだが、時代は変わりつつある。

今回の相談者は、現在、介護の仕事をしながら「専業ニート」を目指している高橋けんたさん。高橋さんは介護の仕事をしているので本当はニートは言えないと引け目を感じながら本物のニートを目指す「プチニート」。

「ニート」というテーマでブログ運営をしており、このテーマでの集客やキャッシュポイント構築についてのご相談があったのでアドバイスをさせて頂いた。

<動画で見たい場合はこちら>

相談者:高橋けんたさん 

相談内容:
現在取り組んでいるのは、純粋にアクセスアップです。

困っていることは多々あり
・サイト、画像、動画の作りなど自分で見ても
素人的になってしまっている
・検索の対策もほぼ出来ていない
・商品とか利益とかはまだ考えてすらいない段階
など多々あります

色々な情報をアップしてみて
何が一番アクセスが多いのか試しているうちに、
コンセプトがぶれぶれになってしまっている気がします。
最終目標としては、仲間と共にみんなが生きたい
豊かな人生を送る。

という抽象的なものなのですが、
まず自分がそういう人生を送りましょう。
という段階だと思っています。

自分自身がまだぶれぶれかとは思いますが、
生きている間はサイト運営を
やっていきたいと思っていますので、
ぜひ助言頂ければと思います。

高橋さんの公式サイト:
https://noworkslife.com

男のアドバイス

サイトには2つのゴールがある。

1つ目は、サイト運営者のゴール。そしてもう1つは、訪問者のゴール。この2つのゴールを両立させてこそ、「稼げる公式サイト」というものが完成する。

①サイト運営者のゴールとは?

これは、「このサイトから月100万円の収入を得る」といった、まさにサイト運営者の私利私欲に関するゴールだ。

②訪問者のゴールとは?

これは、より正確に表現するならば「サイト運営者が訪問者に提案するゴール」ということだ。ポイントは、訪問者には「②訪問者のゴール」しか見せなくて良いということだ。
「①サイト運営者のゴール」があからさまになってしまうと、訪問者は冷めてしまう。

例えば、

私のホームページへようこそ。このホームページは、あなた方からのアフィリエイト報酬で成り立っていますので、ぜひ私のホームページのアフィリエイトリンクから商品をご購入ください。

などといった文章を見たら、ドン引きするのは間違いないだろう。

でも、こういった見え方になっている人がいかに多いことか。

今回の高橋さんのサイトを検証してみよう。

ターゲット設定

高橋さんのサイトのターゲットをヒアリングしてみると、「ニートを目指している人」ということだった。

高橋さん曰く、

世の中の殆どの人達は、働かないと苦痛や不安を感じるようなのですが、ごく一部の人たちは働かないでいてもそう思わないんです。僕もその1人なんですけど。そういう人たちにニートという生き方を伝えていきたい。

自分がどちらのタイプなのかはやってみないとわからないのおで、1回やってみたら?というメッセージを伝えたいんですよね。ニートになって本当にやりたいことが見つかることもあると思うんです。

ということだった。

この高橋さんの発言に対して、従来の価値観からすると

「そんな馬鹿なことを言うなんてけしからん!人間は働いて社会貢献してナンボだ!」

という声が飛んできそうなのだが、男は高橋さんの意見には強く共感することができる。

なぜならば、人間は自分が生きたいように生きたほうが充実するだろうし、世間の目を気にしてやりたいことを我慢するよりも、世間からなんと言われようと自分の生き方を貫き通す、という考え方はアリだと思うからだ。

「ニート」がその1つの生き方であれば、それでも良いと思う。

高橋さんのこの発言を聞いて、男はキラリと光るものを感じた。

すかさず、

これは斬新な考え方ですね!
サイトの目立つところに書いておきましょう!

とアドバイス。

トップページの上部に常に表示させておいても良いぐらいだ。

また、ニートという言葉は圧倒的にマイナスイメージのほうが強いので、「ネオニート」というような言葉を独自に定義して、高橋さん流のニート論を展開していく。

これによって独特な世界観が生まれ、もともとニートという言葉に固定概念を持っている人たちが、「お、ネオニートって何だろう?」と興味を持って見てくれる可能性が出てくるだろう。

高橋さん:

へぇ〜。一応そんな文章を書いたのですが、やっはりトップページに常時出しておいたほうが良いですかね?

男:

はい、そうですね。今の世の中の人達は忙しいので、人のホームページをじっくりと読んではくれません。
ただでさえネット上に情報が膨大に存在するので、自分が求めている情報がそこにあるかどうかについて瞬時に判断したいと思っているわけです。
だから、自分が伝えたいことはうるさがられるぐらい至るところに表示させておいたほうが良いわけです。

今は世の中の価値観はとても多様化していて、誰もがピラミッド構造になっている社会の頂点を目指すのではなく、その構造から抜けてしまうと脱落者のように言われることが減ってきている。

そしてその中でのヒーローのような人達が現れて活躍し初めているのがtwitterやYouTubeという世界なのだ。

例えば、面白いと思ったのがこの人。

2020年2月17日現在、twitterのフォロワーは9万人超、テレビに取り上げられたこともあるほど話題となっている。

彼は自分で働かずに人から奢られるだけで生活ができているというツワモノだ。

彼の生活がどのように成り立っているかというと、既に9万人というフォロワーがついてしまっているので、twitter上で一定の影響力を持っていて、誰かが彼に奢ってくれると、その時の話を面白おかしく彼が自分のtwitterで発信し、それが拡散していくのが面白いため、ある意味ランチ代やディナー代を払うだけで、彼に宣伝してもらっているようなもので、それが付加価値になっている、と男は分析した。

そして彼がもしお金を稼ごうと思ったら、9万人のフォロワーを獲得した経験と実績から、「twitterのフォロワー獲得法」のような教材を出して稼ぐこともできるわけだ。

彼だけではなく、今twitter上では「働きたくね〜」みたいなことをツィートしている人たちが山のようにいる。

Facebookとtwitterの決定的な違いとは?

男は昨年までSNSはFacebookを中心に発信してきたが、現在はtwitterとYouTubeにシフトしていっている。

Facebookとtwitterの大きな違いは、Facebookは「プラスの媒体」でtwitterは「プラスとマイナスが同居した媒体」ということだ。

Facebookは本名制なので弱音や愚痴といった「マイナス発言」がしづらく、twitterは匿名OKなので、より本音が発信しやすく、結果的にFacebookよりもマイナス発言の割合が多くなる。

だから以前はtwitterは「炎上」に象徴されるようにどちらかといえばマイナスのイメージが強かったが、最近本格的に使ってみるとそうでもなく、プラスの発言も多く、プラスとマイナスの割合がちょうど良い感じにブレンドされているという印象だ。

また、twitterで拡散されているツィートにはプラスの発言もマイナスの発言も両方あるが、マイナスの発言に関しては、社会に対しての不満を代弁するようなものが拡散されている傾向がある。

例えば、会社員の多くはランチタイムや飲み会で会社の愚痴を言うように、実は世の中の人々の脳の大半は、弱音や愚痴といった「マイナスワード」で占められているのだ。

SNSの面白い点は「1フォローの価値は誰でも等しい」ということ

これは男が発見したSNSの面白い点なのだが、年収1億円の人も、年収100万円の人も、SNS上の価値は同じだということ。

つまり、年収1億円の人からフォローされても1フォロー獲得であり年収100万円の人からフォローされても1フォロー獲得であり、これはフォローの数としては等しい、ということだ。

もちろん、フォロワーに対して何らかのサービスを提案する場合、年収が高い人のほうが支払い能力が高いので商売がしやすいという点はあるが、フォロワー獲得の段階では、まったくの平等。

つまり、SNS上では「大衆」を意識した投稿をしたほうが、フォロワーを獲得しやすくなる、ということなのだ。

ニート向けのYouTube戦略は?

同じように、YouTube上にも「大衆」なる人達が多く住んでいるので、高橋さんのYouTube戦略を一緒に考えていくことにした。

実際にYouTubeで「ニート」と検索すると、

  • プロニート
  • プロ無職

といった関連ワードがヒットし、既に関連動画も多数投稿されている。

高橋さん曰く、でもまだ「プロニート」というジャンルでカリスマ的な人が出てきていないという。

高橋けんたさんのYouTubeチャンネル「Neetになろう!」
https://www.youtube.com/channel/UCYOSLcUoK8NVlHP5PNjCLig

既に動画もいくつか投稿されており悪くない感じだ。
チャンネル登録数や各動画の再生回数はまだ少ないので、公式サイトからもYouTubeにリンクを貼ると良いだろう。

さらにはtwitterとの連携だ。

高橋けんたさんのtwitter
https://twitter.com/KentaNoworks

具体的な戦略

YouTube動画は今の調子で良いのでどんどん数をアップしていけば良い。

高橋さんは今はまだ介護の仕事をしながらの「兼業ニート」なので、そこに対して引け目も感じているという。

であれば、「プチニート」という言葉を定義して使ってみてはどうだろうか?

プロニート・・・専業ニートの人
プチニート・・・兼業ニートの人

という棲み分けをして、「プチニートがプロニートを目指す!」という世界観を打ち出していくというものだ。

ニートの世界は年功序列?

また、男が気づいたこととして、「ニートの世界は年功序列」ではないかということだ。
これは、ニートになって1年しか経っていない人と、50年もやっていますという人とでは重みが違い、当然後者のほうが格上とみなされるということだ。
ニートになることの最も大きな不安は、「社会から脱線した状態で、本当に老後まで生きられるのだろうか?」という点だ。

これを実際に身を以て検証している人の発言には重みが増す、というものだ。

我々は幼少期からの敎育で、「頑張らないと乞食になってしまうよ。」といった言葉を親から言われ続け、この概念が体の芯にまで刷り込まれている。

実際には生活保護といった制度があるので、今の日本では乞食になることはないと思うが、やはりなんともいえない不安感がつきまとうものだ。

だからこそ、「ニートとしての生き方」を体系化することには潜在的な価値があると思うのだ。

例えば、「ニートのポートフォリオ」と定義して、

その1)生活保護からのお金
その2)親からのお小遣い
その5)祖父母からのお小遣い
その4)友達からの奢り

といった項目をリストアップする。

そして制度や他人の力を借りながら、空いた時間を使ってSNS発信をして日銭を稼いでいくのだ。

ニートと経営者は紙一重?

男は23歳から経営者として活動してきたけれど、ニートと経営者は「人に雇われていない」という点で同じであり、「人に雇われないことへの不安を感じない」という点でも同じだから、本質的には似ていると感じている。

違うのは、働くことへのモチベーションや稼ぎ方についての考え方だ。

ニートを分類して体系化?

さらに男のアイディアとしては、ニートの生態を細かく分析して、

  • 1人暮らしニート
  • 実家ニート
  • 友達の家に転がり込む「居候ニート」
  • 恋人の家に転がり込む「ヒモニート」
  • 経営者なのに働かない「社長ニート」

のような感じで分類し、それぞれのライフスタイルについて解説していったら面白いのではないか?ということだ。

人は根本的なところには「縛られたくない」「自由でありたい」という気持ちがあり、ノマドを実践している人たちの動機にも、このような気持ちが働いている。

こういった理念的なことを発信することも重要だ。

高橋さん

「本当ですか?逆に理念的なことは興味がないと思っていました。」

YouTubeとブログのキーワード戦略

YouTubeのキーワード戦略

YouTubeのキーワード戦略は、YouTubeの検索フィールドにキーワードを入力し、下のほうに出てくる関連ワードをタイトルに含んだ動画を作っていく。

この関連ワードは、YouTube上で検索された回数が多いものが優先的に表示されるようになっているからだ。

つまり、YouTubeの利用者達のニーズがここに表れているということだ。

ブログのキーワード戦略

こちらはGoogleで検索した時に、同じように検索フィールドに出てくるキーワードと、検索結果のページの最下部に出てくるキーワードが、よく検索されやすい関連ワードとなっているので、これを含んだタイトルで記事を作成していく。

ここに出てくるキーワードは10個〜20個程度なので、使えるキーワードが無くなった時に使えるのがこちらのサイト。

http://www.related-keywords.com/

このサイトでは、

・検索ワード+「あ」ではじまるキーワードのリスト
・検索ワード+「い」ではじまるキーワードのリスト
・・・
・検索ワード+「ん」ではじまるキーワードのリスト

や、

・検索ワード+「a」ではじまるキーワードのリスト
・検索ワード+「b」ではじまるキーワードのリスト
・・・
・検索ワード+「z」ではじまるキーワードのリスト

という感じで、ありとあらゆるパターンの関連検索ワードを一気に抽出してくれるので、このツールを使えば記事ネタに困るということは一切無くなるわけだ。

検索結果でほぼ確実にGoogle検索で1位が取れる理論

そのステップは実にシンプルで、このような感じだ。

ステップ1)1位を狙いたいキーワードで検索をする
ステップ2)検索結果の上位5位ぐらいまでのページの内容を確認して、これらが全て網羅された内容の記事を書く

なぜこれが言えるかというと、Googleは現在面白いとって良いコンテンツと言うものを上位表示させようとするアルゴリズムになっている。

つまり現在既に上位表示されているページというものはGoogleが「良いコンテンツ」と判断したということだ。

一方でこれらの記事にはそれぞれ差分があるのでこれらの差分を埋めた最小公倍数的な内容にすればいずれGoogleから見てこの記事が最も良い記事だと判断されるはずだからだ。

100%確実に1位が取れる保証ができるわけではないけれど、理論上はこれが言える。

YouTube動画をブログ記事に貼ることのメリットとは?

2019年12月22日に下記の記事を書いた。

その2)YouTube動画をブログに貼り付けるとブログ記事の検索順位も上がる
https://hirajo.com/youtube-merit#st-toc-h-7

この時、YouTubeに動画をアップし、そのYouTube動画をブログ記事に貼り付けたところ、6日後に「情報発信 本名 ビジネスネーム」というキーワードでGoogle検索5位にランクインしていた。

★凄い!公開後6日で堂々の1位に!  6日前に公開したこちらの動画と記事が、 Google検索で5位に、 さらにはYouTube検索で1位になっていました!  狙ったキーワードは 「情報発信 本名 ビジネスネーム」。  <…

平城 寿さんの投稿 2019年12月15日日曜日

それが2020年の1月に入り、なんとなく検索してみると・・・。

なんと1位にランクインしていた!

仮説を立てて狙ってやったこととはいえ、こんなにシナリオどおりに事が運ぶのはとても気持ちが良い。

さらには、Google検索結果の「動画」タブを開くと、なんとこの記事と動画が1位と5位にランクインしていた。

現在GoogleがYouTube動画が貼り付けられたブログ記事も動画検索の対象としているようだ。

だから、YouTube動画をブログ記事に貼り付けるという事はGoogleの動画検索においてランクインするチャンスが2倍に増えるということになる。

この戦略を地道に行っていくことで、各記事は検索結果で上位にくるようになり、それに伴いYouTube動画の再生回数も伸びるので、相乗効果が生まれる。

WordPressのテーマの変更

WordPressのテーマというものはただ単にデザインの部分を担っているだけではなく検索エンジンとの親和性の部分も担っている。
良いテーマというものは検索エンジンとの親和性もより優れているため、全く同じブログのままでテーマを変えただけでも全体的に検索順位が上がりブログのアクセスが増えることになる。

ここで男がオススメしているのはAFFINGER5だ。

その理由はこちらの動画でも解説している。

ニートをテーマにした情報発信でオススメのキャッシュポイント

すぐに思いつくのは、

  • ニート向けのアルバイト情報でアフィリエイトORコンテンツ販売
    ニート志望の人から好まれそうな、「すぐにやめられる」「時間の縛りがゆるい」「ドタキャン可能」「面接なし」といった条件を満たしたアルバイトを紹介することで、アルバイトサイトの会員登録といったアフィリエイトで稼ぐことが可能。また、そういったアルバイトの情報を数多く集めてコンテンツとして販売することもできる。
    今なら「有料note」にするのも良いだろう。
  • 失業給付のもらい方をまとめてコンテンツ販売
    お勤め時代に失業給付保険に入っていれば会社を辞めた後一定期間経過の後失業給付を受け取ることができるようになる。
    これまで1度もニートになったことがない人は、転職経験があったとしても失業給付をもらったことがない可能性が高いと考えられる。
    初めて失業給付をもらうときにはやはりやり方がわからないのでそれを1から丁寧に解説をした情報というのはニートの登竜門としてかなり需要が高いのではないだろうか?

ちなみに男はニート志望ではなかったが会社を辞めて独立起業するときに同じく失業給付をもらうチャンスがあったけれど、なぜかその時妻と出会ったばかりで、

「失業給付をあてにするような器の男であればこの先大成することはない!」

と考え、格好つけて失業供給をもらうことをしなかった。

このことを後から妻に話すしたところ、

「もらえるものはもらっておけばよかったんじゃない?」

と何とも現実的な答えが返ってきたので拍子抜けしてしまった(苦笑

参考)期間工ブログのかげぽんさん

ニートではないけれど「期間工」と言われる職種の人たちがいる。これはトヨタなどの工場で期間限定で働く人たちのことだ。
短期で働く人たちなのであり、工場労働者の求人は沢山出ているのでどの工場で働くのが最も良いか、などといった情報に需要が集まっているのだ。

さらに求人企業側は基本的に大手であり広告費を払ってでも人が欲しいと考えているためこの手の求人サイトへの登録誘導や求人案件への応募の誘導といったアフィリエイトを行うことができる。

かげぽんさんはこの状況に目をつけブログとTwitter、YouTubeを使って上手にアフィリエイト報酬を稼ぐことができている。

介護職の求人アフィリエイトも熱い!

ちょうど高橋さんは現在介護の仕事をされているが、実は介護の分野もアフィリエイト業界では熱いのだ。
その理由は人手が足りていないから。介護施設が広告費用を払ってでも人が欲しいという状況になっているのだ。

介護の求人情報関連のアフィリエイト(a8.net)

このかげぽんさんを参考にしながら、同じような形でアフィリエイト報酬を稼ぐことができる。

先程の「ニートの分類」でいくと、高橋さんのようなライフスタイルは「社会貢献ニート」と呼ぶこともできる。

介護という社会貢献度の高い仕事をしながら、兼業でプチニートをする。

高橋さんの情報に感化されてそしてそういった人たちが増えていけば、介護業界にとってもプラスになる。

まとめ

一見、「ニートをテーマにしよう」というと、世間では叩かれてしまいそうだが、視野を広めれば実はこのようなチャンスが広がっているのだ。

固定概念を持たず、脳を豆腐のようにやわらかくしておかないと、こういったチャンスには決して気づくことはできない。

そういった意味も含めて、ぜひ高橋さんには「ニートの星」としてブレイクして頂きたいと思う。

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