ワーホリの人たちが帰国している理由

時間と場所の自由を得るには、
非労働集約型のビジネスを構築する必要があり、
そのためには、オンライン上でビジネスを
構築する必要がある。

そのために誰でも参入しやすいのが、
「情報発信」というビジネスモデル。

ところが、これを複雑に考え過ぎてしまって、
なかなか結果を出せるところまでたどり着けない。
(昔の男がそうだった。)

ただ、この過程をあらためて分析してみると、

STEP1)発信するテーマを決める
STEP2)発信するための環境を整える
STEP3)ITツールでビジネスを加速させる

の3つに分けることができることがわかった。

男が過去に開催してきたセミナーも、
全てこの3つに分類することができる。

男は昨年末からずっと、
自分の情報発信とサービス提供の仕組みを
根本的に改善する準備をしてきた。

サービス提供の部分は、
既に改良済みで、
いわゆる「オンラインラーニングシステム」
を導入済み。

過去に男のセミナーコンテンツをご購入頂いた方々に、
随時案内をさせて頂いている。

(「TRUE CLOUD ONLINEへようこそ!」
という件名のメールが届いていたら、
これのことだ。)

オリンピックは延期となり、
オーストラリアでも今週の火曜日から、
学校や習い事は全てストップ。

お店も飲食店はデリバリーや持ち帰りのみ。
なるべく自宅内で過ごすようにとの
アナウンスがなされている。

と、急にオーストラリアの在住者の
Facebookグループにて、
若い世代の人たちが次々に帰国宣言をし初めている。

その原因を調べてみると、
おそらくはワーホリ組の人たちのようだ。

ワーキングホリデーというのは、
基本的に現地で仕事をしながら1年滞在できるというもの。

ただ、このような状況なので、
おそらくは仕事に行けなくなり、
つまりアルバイト代がもらえなくなるから
帰国せざるをえなくなった、
ということなのだと思う。

確かに、昔であれば、
海外で生活をする手段として、
ワーホリというのは1つの選択肢であり、
魅力的なものだった。

しかし今であれば、
ネットで10万でも20万でも
稼ぐ仕組みを作ることができれば、

ワーホリなんかしなくても、
観光ビザで3ヶ月おきに国を移動すれば、
海外生活は成り立つ。

ワーホリでできる仕事というのも、
飲食店や牧場でのアルバイトなど、
基本的には肉体労働系が多いので、
ただ単に海外に滞在したいというだけで、
あまり興味のない仕事に従事するのも、
今ではデメリットが大きそうだ。

だからこそ、男は今一度、
オンラインビジネスの素晴らしさを
お伝えしたい。

というわけで、

STEP1)発信するテーマを決める
STEP2)発信するための環境を整える
STEP3)ITツールでビジネスを加速させる

のステップについて、
ステップ・バイ・ステップで
お伝えしていく入り口を作りたいと思い、
以下を作ったので、
この内容を読みたい場合は、
以下から登録しておいて頂きたい。

完全なる自由への道

<追伸>

F1オーストラリアグランプリが開催中止となり、
寂しげなサーキットを1人で疾走してきました。

この記事が気に入りましたか?

この記事が気に入ったら、以下のボタンを押しておいて頂けると後からまとめ読みができます。

Favorited